今使っているパソコンの前に使っていたものは、それまですべて日本のメーカーで、いろいろなソフトがインストールされたものとは違い、単純にメールを送受信でき、サイトを閲覧できるインターネット機能が使えればいいということで選んだ、初の海外製のものでした。取扱い説明書が英語のみでしたので、セットアップしてくれた妹は手こずっていましたが、何とか使えるようになると、かえってシンプルで使いやすく感じ、約5年間使いました。その間、4年が過ぎたころ、キーボードが効かなくなり、パソコン修理をお願いしたことがあります。修理工場へ行って戻ってくるまでにかかった日数は、きっちり1週間。その間、仕事ができなかった私は、スペアのパソコンの必要性をひしひしと感じたのですが、どうしても二台目を購入することができず、結局は買い替えるまでそのパソコンを使い続けたのでした。

パソコン修理の経験は

コーヒーをこぼしたときはパソコン修理

最近は仕事をしながらタバコを吸う人がいなくなりました。ビル内でタバコを吸ってはいけなくなったからです。吸わない人にとっては良い環境といえるでしょう。仕事をしながらすることとなると、コーヒーなどを飲みながらのことがあります。カフェで購入したものであったり、給湯室で自分で入れたインスタントのものをデスクに置いて仕事をします。カフェのものは蓋がついているので、倒してもすぐに溢れることはありません。しかし、自分でいれたものは、コップが倒れた瞬間に広がります。ノートパソコンで作業をしている上にこぼしてしまいました。とりあえす機械は動いているようですが、この場合はパソコン修理に出したほうが良いと言われています。少なからず水分が内部に入り込んでいるからです。そこから錆びたりすることがあります。徐々に問題が出るより、早めに対処しておきます。

パソコン修理をすることになると

今活躍してくれているパソコンはノートタイプで、妹と共有です。とはいうものの、仕事で使うようになってからは、ほとんどの時間を私が使っていますので、故障する要因もほぼ間違いなく、私が作っていると思います。前のパソコンの時、キーボードが効かなくなったことで、パソコン修理をお願いしました。その後、修理が上がってまた使っていると、今度は突然パソコン画面が消えるという状態が起こるようになりました。そのまた前に使っていたパソコンが、急にキーが何もきかなくなって、画面が真っ暗になったものですから、修理もならず、結局はしまいこんだままです。同じ状態になるのが怖くて、前のパソコンはまだ動いているうちにデータをすべて消去し、引き取ってもらいました。新しくパソコンを買ったので無料で引き取ってもらえましたが、パソコン修理をすることになると、買い替えるかどうかでいつも悩むのでした。